2013年6月11日火曜日

[写真]逗子。(2013/6/9)

部屋で寝転んでいても腰痛が解消され ることは無いので、思いきって出かけ ることにした。 久里浜に行こうと思っていたけど終点 が逗子の電車だったのでここで下車す ることにした。 久里浜に強いこだわりがあるわけでな く、ただ海際の土地に行きたかっただ けなので散歩の条件が整うからだ。 川を沿って海岸を目指す。 大きく遠回りになるが、

ショートカットは帰り道で使う。 海岸に着くと、海の家構築中であり、 サーフボードだらけであり、バーベ キューだらけであった。 海は季節柄、靄っている。海を撮るの は日の出前か冬だなということで、気 になった風景を近景にすべく鎌倉方面 の崖まで歩く。 今日はここまでが限界。右太ももに痺れが来たので。

2013年5月12日日曜日

[写真]新緑。

新緑からはエナジーを感じる。
朝飯のお茶漬けと卵をかっこみ、ドアを閉めて出勤するとき。
課題に筋道が着いたときの感覚に似ている。




2013年3月29日金曜日

[写真]桜。

2013年の桜。(若干それ以外もある) 今年は10日以上開花が早かった。 近くの公園は節電する事も無く煌煌としていた。
 

















































2011年10月4日火曜日

EXCEL:再計算という不幸自慢。

再計算に何分も掛かるという不幸を愚痴るのを聞くことがたまにある。
でも、もっと時間を掛けてデータの持ちかたや、そんな巨大な表が本当に必要なのか考えるべき。
っていうか、Accessのほうが良くないですか?

2011年9月30日金曜日

EXCEL VBA:UserFormの表示位置変更

セルに値を入力するフォームを作成したが、Windowサイズよっては、入力対象のセルにフォームが重なるのでフォームをクリックしたときに適当な位置にフォームが寄るようにしようと思った。
最初はActiveなブックの中のオブジェクトの座標を取得してその脇に移動すればいいだろうと思ったが、そう都合よくことが運ばなかった。
フォームのポジションは画面の左端からの位置で、Activeなブックの中のオブジェクトのポジションはブックの左端からの位置だった。
従って、適当な位置にフォームを移動させるには、Activeなブックの左端のポジションを取り出す必要があったが、ActiveWindowのプロパティにleftという都合のよい要素がなかったので、フォームの位置とActiveWindowのwidthに補正値を加味した値を、フォームの移動先とする案が浮かび以下のようなマクロを作成した。

'-- サンプルマクロ
Public lockval As String

Private Sub UserForm_Click()

Dim leftstart As Long, center As Long, hosei As Long, mvpos As Long

'初期値
leftstart = UserForm1.Left

'ActiveWindowのセンター(相対的なセンター)
center = ActiveWindow.Width / 2 -  (UserForm1.Width / 2)

'移動位置の補正値(適当な値)
hosei = 320

'フォームの移動
mvpos = (leftstart + hosei) - center
'mvpos = (leftstart) - center 'ActiveWindowのleft

If lockval = "" Then
UserForm1.Left = mvpos
lockval = "lock"
End If

End Sub

2011年9月10日土曜日

solaris:testコマンドで-Lが使えない。

if [ -L $link ]
   then
        echo ok
   else
        echo ng
fi

上記のようなシェルを実行すると、argment expectedと怒られる。 他のOSでも動かしたかったので(動かしたいのは上記シェルではない)、uname -sの結果がSunOSだったときは-hでtestコマンドを実行するようにした。
testのmanページには、-Lが記載されているのになぜと思って色々調べたりしている過程でふとkshで実行してみようと思い、以下のコマンドを実行してみた。
# ksh
# test -L link
# echo $?
0

次回からはkshだなぁと思ったそんな話し。

2011年2月17日木曜日

Linux:DELLのubuntuマシンにCanon iP4700ドライバを入れる。

キヤノンのサイトから、debianパッケージのドライバをダウンロード、解凍し同梱のシェルを実行したが、アーキテクチャの不一致で異常終了してしまった。
色々、ググったりドライバの取説を眺めたりした結果、以下のことを行った。
※i386とlpiaは完全互換ではないが似通ったものらしい。

(1)iP4700を別なドライバで認識させていた場合は、当該プリンタを削除する。

(2)同梱のシェルの編集
dpkgコマンドでドライバをインストールしているので、シェルを開き、dpkgを検索し、dpkg -iG に--force-architectureを追加。

(3)シェルの実行
$ su -
# ./install.sh

ここで、アーキテクチャが合わないというエラーが表示されるがスキップされる。

(4)プリンタの認識
プリンタの設定で、プリンタを選択して、データベースからiP4700のドライバを選択。

(5)テストプリントの実行

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